姫路城と五層もなかの歴史

姫路城と五層もなかの歴史

昭和31年、姫路城の改修工事(昭和の大改修)を祈念して、雄大で雅な姫路城にふさわしいお菓子を創作しようと当時の弊社社長(現会長)が考案し、できるだけお城に近いものを作ろうと試行錯誤し、現在の形になりました。

手作りで、餡は北海道産小豆のみを使用し、刻み栗を入れ、最中種(外皮部分)は、佐賀県産ヒヨクもち米を玄米で仕入れ、一つ一つ手焼きで焼いております。

  • 国宝姫路城について
  • 五層もなかの歴史

商品のご案内

五層もなか 5個入り
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五層城である国宝姫路城をかたどった、甘さ控えめの手作りもなかです。
姫路ロマン 5個入り
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姫路城の石垣模様が特徴の姫路ロマンは、一つずつ手作りのため数量限定の商品です。
姫路城瓦煎餅 18枚入り
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美しい姫路城の焼印と香ばしさの中にほのかな甘さが自慢の手焼き煎餅です。
姫路田作り 1パック
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まごころを込めてつくりあげる田作りは、手作りのため数量限定です。
ごま入り六宝焼き
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白餡をふんわり生地で包み焼き上げました。
海老せんべい
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色々な海老せんべいをミックスしました。生地には国内産馬鈴薯を使用しています。

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